子ども用メガネ kids eyewaer

Liberty sport REC SPECS リバティースポーツ レックスペックス

FUSION
  • モデルカラー - crystal/crystal
  • モデルカラー - charcoal/black

専用ソフトケース

サイズ
46・50の 2サイズ
テンプル
BAND
鼻幅
19
レンズ
6カーブ
価格(税込)
\13,650
使用可能な お勧めスポーツ
モデル 度付対応 バスケット
ボール
テニス ラケット
ボール
ハンド
ボール
バドル
ボール
サッカー スカッシュ ジュニア
FUSION

Rec Specsは、球技などのスポーツで眼の安全を促進する「ゴーグル」の中心的存在です。 1978年、最初にRx可能な保護眼鏡(アイガード)を初めて紹介しました。試合中におけるの手や肘の接触と同様に、ボールが眼に当たった衝撃は、運動選手の視覚にとって大変脅威なものです。 アメリカでは、2001年のレポートによると、スポーツ時に救急治療を必要とする眼の怪我は3万8000件以上もありした。スポーツ人気が増すに従って、選手の眼の怪我は驚くべき速度で増加しています。ですが、 スポーツ界では、運動技能能力(バランス・反応速度)が重視されているので、「視覚:スポーツビジョン」に対してまだまだ不認知な傾向があります。 スポーツ選手は、個人の年令・体格・技能レベルにかかわらず、「眼を負傷しない」ことが大前提なのです。 ほとんどのスポーツはゴーグルを使用すれば、少なくとも90%は眼の怪我を予防することができるのです。

Rec Specsは、あらゆるスポーツアプリケーションのために、設計された高品質の「アイプロテクトブランド」です。 ポリカーボネートレンズやNXTレンズと組み合わせた、Rec Specsはラケットボール(バスケットボール、ハンドボール)の規格:「ASTM F803衝撃テスト」にもクリヤーしています(テニス等も同様)。そして Rec Specsは球技だけでなく、水泳やジェットスキー、 スキーやスノーボーディングのようなウィンタースポーツにも適しています。

競技者のスポーツ眼鏡の使用許可について

☆競技によってはご使用できない場合もあるようです。公式試合でのご使用の際は、必ず個人が各都道府県のスポーツ協会に確認の上、許可を得ていただくようお願い申し上げます。 下記本文は、川崎サッカー協会の一例を載せましたので、参考にして下さいませ。

日頃、当協会の事業にご協力いただき誠に有り難うございます。
さて本年1月に「当協会第4種委員会主催の試合においては、「スポーツ眼鏡と言えども眼鏡の着用は不可とさせていただきます」というお知らせをさせていただきました。
このお知らせは「試合毎に着用可否の判断が違っていた」というご指摘をチーム関係者から受けたこともあり、その時点で確認できた関係各方面などからいただいた回答(実際には「使用しても良い」という明朗な回答ではなく、「出来るだけ着用させない事が望ましい」とか「ローカルルールで対応するしか無い」など、非常に歯切れの悪い回答しか得ることが出来なかった。)をもとに、当協会としても「使用不可」という判断をさせていただきました。
 しかし、目があまり良くないというだけで、サッカーが好きという気持ちは他のお子さんと変わらない子供の気持ちを考え、何とかプレーをさせてあげられる方法はないかと、さらにいろいろな関係者のお話を伺ったり、また問い合わせをさせていただいたりしておりました。

日本サッカー協会審判委員会、Jリーグなどを担当されている現役の神奈川県や東京都登録の1級審判員の方々、神奈川県サッカー協会、またスポーツ眼鏡を販売しているメーカーなど、いろいろなところにお問い合わせをさせていただきました。
その結果、明確に「使用可」という判断となるような回答は未だいただけておりません。
しかし、ここに川崎市サッカー協会第4種委員会登録の各チームの皆様に、下記のような方法と判断で、スポーツ眼鏡の着用を認める方向で考えていただけないか、ご提案させていただきます。

川崎市サッカー協会第4種委員会主催の公式戦において、下記条件でスポーツ眼鏡の着用を認めることとしたい。

  1. 試合を担当する審判員だけではなく、必ず本部が着用可否の判断をする。
  2. スポーツ眼鏡をかけた選手のいるチームは、対戦相手のチームに対してその旨を試合前に知らせる。
  3. 通常の弦のある眼鏡は認めない。
  4. ゴーグル型のスポーツ眼鏡のみ着用を許可する。
  5. 通常の弦のある眼鏡をした上にゴーグルを着用する事は認めない。
  6. スポーツ眼鏡の着用は、スポーツコンタクトが出来ないお子さんに対しての対応措置であり、サッカーという   スポーツの性格を考えると、スポーツコンタクトを着用することの方が望ましい。
      (スポーツコンタクトが出来ない年代の子供に対する暫定措置とご理解下さい。)
  7. 万が一事故が起きた場合には、その当事者が誠意を持って対応する事とし、その試合に関係した審判員、本部役員、また川崎市サッカー協会は一切その責を負うものではない。

ぜひ皆様のご賛同をいただきたく、宜しくお願い致します。
(神奈川県サッカー協会第4種委員会とも調整をさせていただき、同協会主催の大会についても、同様の措置となります。)